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PDF・画像・日付・計算が、開いてすぐ使えます
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PDF・ファイル
PDF・ファイルPDFページ抽出・削除 — アップロード不要必要なページだけを取り出して1つのPDFにします。「これ以外」を選べばページ削除にもなり、順番の入れ替えもできます。PDF・ファイル画像をPDFに変換 — アップロード不要写真やスクリーンショットを1つのPDFにまとめます。A4に収めることも、画像の大きさそのままにすることもでき、画像はどこにも送信されません。PDF・ファイルPDF結合 — アップロード不要複数のPDFを1つにまとめます。並べ替えてから結合でき、ファイルはブラウザの外へ一切送信されません。PDF・ファイルPDF回転 — アップロード不要横倒しになったページの向きを直します。ページを選んで90度ずつ回せ、文字は文字のまま残るので検索もコピーもそのまま使えます。PDF・ファイルPDF分割 — アップロード不要1つのPDFを複数のファイルに分けます。1ページずつでも、好きな位置で区切ることもでき、ファイルはブラウザの外へ一切送信されません。
文章・テキスト
文章・テキスト原稿用紙換算 — 400字詰め何枚分?文章が400字詰め原稿用紙で何枚になるかを、改行を考慮した実際の升目で計算。単純な字数割りとの差もわかります。文章・テキスト旧字体⇔新字体 変換・早見表常用漢字表に併記された康熙字典体386組を相互変換します。旧字体が三つある「弁」、別の字と同じ形になった「芸」、そして正規化を通すと新字体へ戻ってしまう68字に印を付けます。貼った文章を変換せずに検査して、送信先で消える字だけを名指しする向きもあります。文章・テキストルビ記法の相互変換 — なろう・カクヨム・pixiv・青空文庫・HTML小説のルビを投稿先ごとの書き方へ移します。なろう・カクヨムの半角縦棒と《》、青空文庫式の全角縦棒、pixiv小説の [[rb: ]]、HTMLのruby要素、括弧書きを相互に変換します。あわせて、本文に残った《 が投稿先でルビとして誤爆する箇所、同じ親文字で読みが揺れている箇所、ルビや親文字に記法の記号が入っていて出したい記法では書けない対を先に指摘します。文章・テキストSNS長文分割 — X・Bluesky・Threads・Mastodonの数え方で連投に切る長い文章を連投用に分けます。Xは日本語1字を2として数え、URLは長さに関係なく23字。投稿先ごとの数え方でぴったり切り、通し番号の桁数まで含めて枠を計算し直すので、最後の1通が上限を超えません。絵文字とURLは途中で切りません。
画像
計算
計算時給換算 — 月給・年収から時給と残業代の単価を出す月給・時給・年収を相互に換算します。年間休日と1日の所定労働時間から1か月平均所定労働時間を求め、残業代の計算に使う法定の時間単価と、月給の全額を働く時間で割った暮らしの時給を並べて表示。時間外・休日・深夜の1時間あたりの割増単価も出します。計算消費税・割引計算 — 税込⇔税抜と◯%OFF税抜から税込、税込から税抜の逆算、◯%OFF・◯円引きをまとめて計算。複数の品をまとめて入れれば、インボイス制度の「税率ごとに1回」で端数処理した支払合計を出します。値札どおりの税込額でも、本体価格でも入れられます。標準10%・軽減8%に加え、2027年4月から2年間予定の食品1%にも先行対応。
早見表
日付・時間
日付・時間年齢・学年早見 — 生年月日から今何年生?生年月日から満年齢・今年度の学年・入学卒業の年を一覧表示。「2026年度の中学3年生は何年生まれか」の逆引きもできます。早生まれ(1月1日〜4月1日)も正しく判定します。日付・時間営業日計算 — 日数と「◯営業日後」土日・日本の祝日・年末年始を除いた営業日数と、◯営業日後の日付を計算します。祝日は法則から自動判定、データ更新不要。日付・時間日数計算 — あと何日?何日目?2つの日付の間の日数、◯日後の日付、記念日の「今日で何日目」と節目の日付に加えて、「◯日以内」の期限(初日不算入・末日が土日祝なら送る)と、「◯日前まで」の遡る期限(第1日は基準日の前日・末日が休みなら送る向きが2つに割れる)も計算します。単位は週も選べ、「二週間前までに」は民法143条2項の応当日で数えて中◯日まで出します。日付・時間今日の暦 — 六曜・旧暦・月齢・今日は何の日今日の六曜(大安・仏滅など)・旧暦・月齢・記念日・次の祝日までの日数を毎日更新で表示。「次の大安はいつか」を六曜から逆に探せて、土日・祝日だけに絞ることもできます。日付・時間応当日・満了日の計算 — 「◯か月後」「◯年後」はいつか契約日から「3か月」「1年」と定められた期間の満了日を、民法143条の規則で求めます。1月31日の1か月後のように応当する日が暦に無い月は、翌月へ繰り上げずにその月の末日へ置きます。毎月の支払日・毎年の更新日を先まで並べる向きもあります。日付・時間連休カレンダー — 何連休がいつ来るか、有給を足すと何日つながるかその年の連休を、日付と日数で並べます。土日・祝日に加えて振替休日と国民の休日を祝日法の規則から導き、年末年始をまたぐ連休も切らずに数えます。有給を1〜3日足したときにどこまで伸びるか、どの日を休めばよいかも日付で示します。
記事
- 2026-09-18「二週間前まで」を数える条文はどこにあるか — 週の期間だけ、乗る明文が1本足りない
- 2026-09-17「◯日前まで」はどう数えるか — 遡る期間の末日が休日のとき、送る向きは人によって逆になる
- 2026-09-14期限が休日に当たったら、送るとは限らない — 民法142条と国税通則法10条2項の違い
- 2026-09-13うるう年の例外 — 100年と400年の規則、そして2100年
- 2026-09-12振替休日と「国民の休日」は別物 — 2つの休日の作られ方
- 2026-09-11ハッピーマンデーで祝日はどこへ動いたか — 4つの祝日の改正史
- 2026-09-10旧字体に変換したのに元へ戻る — 正規化で消える68字
- 2026-09-09春分の日はなぜ年によって動くのか — 祝日法が日付を書いていない二つの祝日
- 2026-09-08なろうのルビに《》は入れられない — エスケープの手立てが用意されていない
- 2026-09-07なろうで丸括弧がルビになる条件 — 括弧の中身が消えたときの直し方
- 2026-09-06なろう・カクヨム・青空文庫でルビの書き方が違う — 縦棒を省ける条件は場所ごとに別
- 2026-09-05SNSの字数はどう数えられているか — 日本語1字が2字になる場所
- 2026-09-04クロスワードはどう作られるか — 盤面の対称性と、カギに答えを漏らさない作法
- 2026-09-03旧暦と新暦のずれ — 明治5年12月2日の翌日が明治6年1月1日になった話
- 2026-09-02六曜はどう決まるのか — 旧暦の月日を足して6で割るだけ
- 2026-09-01改元は日付単位で起きる — 昭和64年が7日間しかない理由
- 2026-08-31軽減税率8%の線引き — 同じ商品で税率が変わる場面
- 2026-08-30消費税の端数処理はなぜ店ごとに違うのか — 切り捨て・四捨五入・切り上げ
- 2026-08-29早生まれはなぜ前の学年になるのか — 「前日満了」が1日を1学年に変える
- 2026-08-28PDFを結合するとき、そのファイルはどこへ行くのか
- 2026-08-28「3日以内」はいつ切れるか — 初日を数えるかで1日ずれる
- 2026-08-26「アップロード不要」の画像ツールは、中で何が起きているのか
- 2026-08-26原稿用紙の数え方 — 「単純換算」と「実枚数」はなぜ違うのか
- 2026-08-25「5営業日以内」はいつまで? — 営業日の数え方と落とし穴
素材棚
この道具を作っている人が、素材も作っています。和柄・デザイン背景・年賀の素材を、配色ごとまとめたパックで。すべて図形と数値から描き起こしたベクターで、商用利用できます。素材棚を見る(BOOTH)広告